「リバティアイランド完勝!・・しかしドゥーラ抜け。ラヴェル・坂井の勝負騎乗は光った」
馬券は完敗・・。
◎リバティアイランド
は仕方ない。ここではモノが違いそう・・。
オークスで断然一番人気で鞍上・川田は、同じシチュエーションで2着に負けた2014年・ハープスターと重なるが、ここは川田の今の充実ぶりを信頼。
馬も、アルテミスステークスの敗戦すらもいい糧にしていると思えた。
肝心の相手絞り・・。
対抗◯コナコースト(レーン)
堅実で3着を外すイメージがなくて。
三番手△に3頭、
△ソーダズリング(武豊)
△ハーパー(ルメール)
△シンリョクカ(吉田豊)
オークス成績のいい騎手をピックアップ。
馬券は、◎1着固定、◯と△の4頭を2着に固定の、3着にはなんと◯△以外に8頭にマーク(=11頭)と万全?の構えの、44通り。
だが、3着に突っ込んできた(あわや2着もあった)のは、オークス初騎乗(クラシック初騎乗?)の、斎藤新・ドゥーラ。
万事休す・・。
以下、noteで学んだ自己肯定のための「セブングッドシングス」。
(外したレースで絞り出すのがなかなか難しそうだけど。)
1. 切ると来る横山武史(ペリファーニア)を思い切って消すことができた。
2. 直前で川田本「頂への挑戦」を読み、今の川田ならリバティ◎で大丈夫と思えた。
3. 桜花賞の時に「シンリョクカはオークス向き」と思ったことをちゃんと覚えていた。(結果5着なので良かったのかは微妙だけど、まずは忘れていないことが重要。)
4. 土曜の競馬、日曜メーン前のレースをチェックして、内目やや有利とチェックできた。
5. 1番ラヴェルを馬券の3着で抑えることができた。(結果4着だけど。)
6. ラヴェルについては、騎手・坂井は2020年ダービーでサトノインプレッサで同じく1番で4着だったなと覚えていたこと。
7. ゴールデンハインドを2着候補にと一瞬思いつつも、菅原明にはまだ経験が足りないと評価を落とせたこと。
来週、ダービーは当てた上での「セブングッドシングス」を書きたい。。

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