主にG1レースのふりかえりメモ。
昨日の続きで、出走馬の残り8頭を考察。
下位人気はまだまだ変動がありそうなので、内枠から見ていくことにする。
日本馬の苦戦も続くけど、個人的な馬券もいいところがない凱旋門賞。
今年は日本馬はスルーセブンシーズが只一騎で果敢に挑戦。
ノーザンファームの長年の経験から、”ごつすぎない牝馬でも好走できる”という肌感覚でこの馬の挑戦が決まったという。応援したい。
そして、そろそろ馬券も当てたい。
2007年4月から毎月参戦していた馬券購入継続が、この7月で途絶えた。
195ヶ月連続、でストップ。
(記録を始めたのが2007年4月〜なので、本当はもう少し継続記録は長いはず)。
「今年もハズレ!」
「わざと外したの?というぐらいに消した馬同士で決着」
「生観戦。珍しい追加馬券当たり。武史またしても1番人気2着」
「リバティアイランド完勝!・・しかしドゥーラ抜け。ラヴェル・坂井の勝負騎乗は光った」