2026年5月31日日曜日

【振り返り】26年・日本ダービー 〜反省。詰めが甘い。

ああ、ルメール切ってしまった、、



最終的な印は、この通り。

勝負馬券は、

◎ライヒスアドラーと◯ロブチェンを1着、2着に▲の3頭をマークし、3着にさらに△3頭をプラスしマーク、しめて三連単、「48通り」の勝負。



 

ライヒスアドラーは、結果的には距離が長かったか。

ほぼ同等評価のロブチェン、よく勝ち切った。

弥永さんが「5回やれば1回は勝つ、2回は勝てるかどうか、3回は勝てないよ」と戦前言っていたが、17番枠であの勝ち方ができるのだから、このメンバーでは頭ひとつぐらいは抜けていたかもしれない。

3着バステールは、直前で評価を上げた。理由は、やはりCコース変わりで内目がいいかと思ってのこと。しかし、まくりは想定していなかった。川田騎手が魅せてくれた。

問題は、あわや金星、2着パントルナイーフを消してしまったこと。

状態がかなり上がっていたみたい。巻き返しはないのではと、ぶった切ってしまった。東スポの厩舎マークは、どうだったのだろう。今年は新聞は読めなかった。


本命・対抗が①、⑰と、かなり離れているのも、ちょっと気にはなっていた。

2021年の1番人気①エフフォーリアを本命。相手本線を、2番人気の⑯サトノレイナスとした。そのときに2頭が離れすぎているのが気になって調べたところ、ダービーでは、何十年も枠の1-8で決まってないことを知った。

それで今年、どちらかが3着ということも考慮して、2着に3頭もマークし、かなり手広く押さえたつもりだったのだけど、それでもまだ詰めが甘かった。


とはいえ、今年はガミでもない丸ハズレだけど、納得感としては十分な気がしてきた。


今日はJRAのダービーキャンペーンに乗っかり、全レース手を出し、ダービー以外は少額プラスばかりとはいえ、8レース当たった。全部、せいぜい5分ぐらいで予想した。

何時間もかけて予想したダービーはマルハズレ、5分予想のその他レースはあっさりと当たった。


まあ、そんなものだ。


ロブチェンと松山騎手、おめでとう🍾🎊👏‼️

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